【メディア掲載】大分合同新聞「ひと」欄に「地球さんご賞」全国本部運営代表・森 敏彦の紹介記事が掲載されました
いつも「地球さんご賞」および「水のもり文化プロジェクト」の活動を温かく応援いただき、誠にありがとうございます。
このたび、大分合同新聞の看板コラムである総合面「ひと」欄にて、当組織の全国本部運営代表を務める 森 敏彦(もり としひこ) のインタビュー記事が掲載されましたのでお知らせいたします。
📄 掲載の概要
媒体名: 大分合同新聞
コーナー: 総合面「ひと」
見出し: 『花開くような笑顔に共感 / 子どもの文章活動を支える「地球さんご賞」全国本部運営代表 森 敏彦さん』
🍀 記事の内容と活動への想い
記事では、森が「地球さんご賞」の活動に懸ける想いや、コンクールの発起人である直木賞作家・安部龍太郎氏との学生時代(久留米高専)からの深い絆について触れられています。
2022年に安部氏の故郷である福岡県八女市からスタートした「地球さんご賞」は、現在では大分市、日田市、東京都大田区、静岡県など、全国13カ所へと共感の輪が広がっています。
森はインタビューの中で、表彰式で子どもたちが見せる「ふっと花が開いたような笑顔」が何よりの原動力であると語り、各地で主体となって活動を立ち上げてくれた同級生や関係者の皆さまへの深い感謝を述べています。
子どもたちが自然体験を通して感じた想いを言葉にし、自ら考え行動する力を育む「地球さんご賞」。
私たちはこれからも、各地の温かい支えに感謝しながら、子どもたちの未来と環境教育のために歩みを進めてまいります。
大分合同新聞をお手元に取れる方は、ぜひ紙面もあわせてご覧いただけますと幸いです。
今後とも、変わらぬご支援をよろしくお願い申し上げます。
